2011A フランス文学テクスト分析II ブランショのマラルメ論を読む
2012S フランス語精読 Jacques Derrida, Séminaire. La bête et le souverain Volume Iを読む
2015A テクスト分析演習�V 〈三人称=非人称〉をめぐるテクストを読む
2016S テクスト文化論演習 ブランショと同時代の思想家たち
2016A 批評理論文献講読�U 「語りの声(la voix narrative)」とは何か
2017S フランス言語文化論演習 「フレンホーフェル効果」をめぐって
2018S テクスト分析演習�V アナクロニックな文学史――Pierre Bayard, Le plagiat par anticipationを読む
2018A 言語態研究基礎(選択必修) 批評理論概説と読解
2019A テクスト分析演習�V ジャン・ポーランとブリス・パランの言語論を読む
2020S 言語態研究演習 「作者の死」の諸問題
2020A 批評理論文献購読�U 言語の非人称性をめぐるテクストを読む
2021A 批評理論文献講読�U 言語の非人称性をめぐるテクストを読む
2021A 共通フランス語(文法) フランス文学研究のための言語学――Dominique Maingueneau, Éléments de linguistique pour le texte
littéraireを読む
2022S フランス言語文化論演習 デリダ『グラマトロジーについて』第1部を読む
2023S フランス言語文化論演習 デリダ『グラマトロジーについて』第2部を読む
2023A 共通フランス語(文法) 自由間接文体(style indirect libre)をめぐって
2024S 言語態研究演習(選択必修) 理論の前と後にある作品
2024A フランス言語文化論演習 デリダと「様々なユダヤ性」の問題―― « Abraham,
l’autre »を読む
2025S テクスト分析演習�V 1940−50年代フランスのカフカ論を読む
2026S テクスト文化論基礎(選択必修) 蓮實重彦の『「ボヴァリー夫人」論』を読む
2015A テクスト受容論�U 20世紀フランス「ヌーヴェル・レトリック」論争をめぐって
2016S テクスト受容論�T デリダの自伝的テクストおよび自伝論を読む
2016A 言語態基礎論�V(選択必修) バイヤールから批評理論を学ぶ(盗む)
2017A テクスト受容論�U デリダの隠喩論を読む
2018S 情報記号分析�U 文学における語りの声について
2018A 情報記号分析�U 思考と言語、デリダとバンヴェニスト
2019A 言語態基礎論�W(選択必修) 脱構築とテレパシー、文学とテレパシー
2020S 情報記号分析�U 中期デリダと言語の問題――『プシュケー』を読む
2020A 情報記号分析�U 中期デリダと言語の問題――『プシュケー』を読む(2)
2021A 情報記号分析�T Jacques Rancière, La parole muetteを読む
2022S 情報記号分析�U ブランショの現代詩人論を読む(1)――ボヌフォワ論を中心に
2022A 情報記号分析�U ブランショの現代詩人論を読む(2)――シャール論を中心に
2023A 言語態基礎論�V(選択必修) ナラトロジーに収斂しない物語理論
2024S 言語態分析演習�U ブランショ『来るべき書物』を読む
2024A 言語態分析演習�U 戦争と人間、記憶、文学――アンテルム、デュラス、ブランショ
2025S 言語態分析演習�U 「叙情主体」とは何か――『叙情主体の諸形象Figures du sujet lyrique』を通して
2026S 情報記号分析�T 文学言語はどこで始まるか――20世紀フランスの文学評論から